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構造的心疾患インターベンションをJACC姉妹誌に報告しました

田畑範明特任助教が、ドイツ留学中に担当した症例を症例報告として、JACC Cardiovasc Interv誌に報告しました。重症三尖弁逆流に対する経カテーテル的な縫縮術(Cardiobandデバイス)とクリップ術(PASCALデバイス)でのハイブリッド治療の有用性を報告しています。今後も熊大循内は、最先端の低侵襲心血管治療で、患者さんに優しく負担の小さな治療をお届けできるよう取り組んでまいります。

http://interventions.onlinejacc.org/content/early/2019/10/23/j.jcin.2019.07.031

 

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